FC2ブログ

2019'12.04 (Wed)

Stanley Clarke ‎– Journey To Love

AD/米盤/1975年/NE-433-0698

リターン・トゥ・フォーエヴァーのベーシスト、
リーダー・アルバムとしては3作目で、彼の代表作。

一時期のジェフ・ベックと同路線のフュージョン・サウンド、
そのジェフ・ベックもゲスト参加。
リーダー・アルバムだけあって豪快に弾きまくっている、
ベック以外のゲストも、チック・コリアにジョン・マクラフリンと豪華絢爛。

ジャズ・ファンよりも、むしろドリームシアターあたりのおかげで
音数の多いテクニカル路線に耐性のある
メタル・ファンの方が楽しめるかも。


曲目:
A1 Silly Putty 4:52
A2 Journey To Love 4:52
A3 Hello Jeff 5:16
A4 Song To John (Part I) 4:22
B1 Song To John (Part II) 6:09
Concerto For Jazz / Rock Orchestra (14:25)
B2 a Part I 2:48
B2 b Part II 7:34
B2 c Part III 2:09
B2 d Part IV 1:54


Stanley Clarke ‎– Journey To Love
関連記事

テーマ : JAZZ - ジャンル : 音楽

タグ : ロック プログレ

22:40  |  ジャズ/フュージョン  |  EDIT  |  ↑Top
 | HOME |