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★玉石混交、思いつくまま気の向くまま、テキトーに、その日の気分で紹介。音楽聴いて何かを得よう、とか思ってる人は読まないほうが身のためです。当面の目標は1万枚紹介です。
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2019年11月24日 (日) | 編集 |
心の狭い人、
シャレの
分からない人、
入場禁止!!


お帰りはこちら→


Copyright (C)「りっちー☆ぶらっく萌」

このブログは激辛です
精神の弱い方にはむきませんので

自信がなかったら読まないように!

あ、あと、音楽がないと生きていけないとか
「のー・みゅーじっく・のー・らいふ」とか
ほざいてるひともおとこわり!


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2019年11月23日 (土) | 編集 |
AD/国内盤/1980年/103242←規格番号です(入れ忘れあり)。
↑ ↑    ↑
↑ ↑    ↑プレス年度です。リリースされた年ではありません。
↑ ↑     おなじCDでも、プレス年度によって差異が生じます。
↑ ↑         
↑ 生産国です。生産国によって音質や収録曲が異なります。

ADはアナログ・ディスク、つまりレコードのことです。
CD、LD、VHS、DVD等、どの種類のメディアであるかを表記してます。

★検索機能について:
スペルミスには対応できません。
タイトルやアーティスト名は、アルファベット表記です(一部例外あり)、
カタカナや平仮名ではヒットしません(文中の表記がヒットします)。

★リンク、転載、引用について:
一切の制約はありません。当方に極端な不利益がない限り、
営利非営利を問わず、自由に転載してもらって結構です。


注:
初期にMSNブログに画像を置いていたんですが、
MSNブログが廃止されてしまったので、その時期の画像が消えています。
気がついたところから修正しますので、大目に見てください。

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2019年02月19日 (火) | 編集 |
CD/国内盤/2005年/FACE-019

スロヴェニアのメロコア、デビュー作。
音楽的にはバッド・リリジョンあたりに近い
(というかそっくり)メロディック・ハードコアで、
これといったウリや個性はない。

スロヴェニアは旧ユーゴスラビアの小国、
ウィンタースポーツがさかんだが
小国の割にはサッカーでもそこそこ頑張っていて、
2000年の欧州選手権でも健闘しているし、
(宿敵ユーゴと対戦して3-3で引き分けている)
2002年と2010年のワールドカップにも出場している。
(2002年W杯は欧州予選でオランダやチェコが落ちて、
スロヴェニアが出場権を獲得している)

それなりに良く出来てはいるものの
「スロヴェニア出身」じゃなかったら買っていなかった。


曲目:
1 Hole In His Head
2 Feces
3 Neverending Fall
4 Digging
5 Tragicno Mrtvi
6 Where Are You Headed
7 Low Value
8 Found My Way
9 Take Control
10 You Came Into
11 Paranoia
12 Absolutely F****** Great (Bonus Track)


Low Value ‎– The Language Of Stolen Music
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2019年02月19日 (火) | 編集 |
CD/国内盤/1995.6.21/TOCP-8597

日本のみでリリースされたライヴ・アルバム、
ミニアルバムではなく全13曲収録のフルアルバム仕様。
(ただし13のみスタジオ・テイク、シングル音源)

限定でリリースされたのはカヴァー曲が多いせいかもしれない、
9.10.11.13のみSKINの曲で、後はカヴァー、
しかもけっこうメジャーな曲をたくさんやっている。

これがなかなか良い、ガッツあふれるZEPカヴァーではじまって、
まさかのヴァン・ヘイレンのファースト収録の名曲2、
5はエアロスミスもカヴァーしているビートルズ・ナンバー、
ZEPをやるならパープルもとばかりに7をやったかと思えば、
その直後にザ・フーの代表曲8というのも面白い。

メンバーのマイク・グレイによる全曲解説付きで2000円だから
当時の感覚としては激安だった。


曲目:
1 Rock'n'Roll 3:36
2 Ain't Talkin' 'Bout Love 3:38
3 Rock Candy 5:53
4 Radar Love 5:27
5 Come Together 5:02
6 Need Your Love So Bad 5:43
7 Speed King 5:05
8 My Generation 3:17
9 House Of Love 4:27
10 Look But Don't Touch 6:30
11 Tower Of Strength 5:33
12 Unbelievable 3:44
13 Take Me Down To The River (Studio Version) 5:24


Skin ‎– Absolutely Live At The Borderline
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2019年02月19日 (火) | 編集 |
CD/国内盤/1990.11.21/TECP-25550

ジャーマン・プログレッシヴ・スラッシュの2作目。
エンジニアとしてチャーリィ・バウアーファインドが
クレジットされている、この当時はまだ知名度は低く、
翌年、ヘヴンズゲイトの「リヴィン・イン・ヒステリア」を
手がけたことによって、一躍、人気プロデューサーにのし上がっていく。

デビュー作はメコン・デルタに近いスタイルの音楽性だったが
このセカンドで一気に飛躍を遂げて、独自性を確立した。
サウンド・プロダクションも向上、傑作と呼んで良い出来栄えだ。


曲目:
1 Alba (Instrumental) 0:35
2 Epitome 4:01
3 Apotheosis 6:52
4 Seasons Of Seclusion (The Prison) 4:48
5 An Essay Of Relief (A Tangerine Dream) 2:51
6 Disintegration Of Lasting Hope 6:24
7 Elegy (Window Of Perception) 0:50
8 Steps 4:07
9 Corridors 6:47
10 The Vacuum Tube Processor 4:51
11 An Act Of Acquiescence 7:15
12 Anthem Chapter I 4:34
13 Anthem Chapter II 1:47


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