★玉石混交、思いつくまま気の向くまま、テキトーに、その日の気分で紹介。音楽聴いて何かを得よう、とか思ってる人は読まないほうが身のためです。当面の目標は1万枚紹介です。
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2018年11月24日 (土) | 編集 |
心の狭い人、
シャレの
分からない人、
入場禁止!!


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Copyright (C)「りっちー☆ぶらっく萌」

このブログは激辛です
精神の弱い方にはむきませんので

自信がなかったら読まないように!

あ、あと、音楽がないと生きていけないとか
「のー・みゅーじっく・のー・らいふ」とか
ほざいてるひともおとこわり!


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2018年11月23日 (金) | 編集 |
AD/国内盤/1980年/103242←規格番号です(入れ忘れあり)。
↑ ↑    ↑
↑ ↑    ↑プレス年度です。リリースされた年ではありません。
↑ ↑     おなじCDでも、プレス年度によって差異が生じます。
↑ ↑         
↑ 生産国です。生産国によって音質や収録曲が異なります。

ADはアナログ・ディスク、つまりレコードのことです。
CD、LD、VHS、DVD等、どの種類のメディアであるかを表記してます。

★検索機能について:
スペルミスには対応できません。
タイトルやアーティスト名は、アルファベット表記です(一部例外あり)、
カタカナや平仮名ではヒットしません(文中の表記がヒットします)。

★リンク、転載、引用について:
一切の制約はありません。当方に極端な不利益がない限り、
営利非営利を問わず、自由に転載してもらって結構です。


注:
初期にMSNブログに画像を置いていたんですが、
MSNブログが廃止されてしまったので、その時期の画像が消えています。
気がついたところから修正しますので、大目に見てください。

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2018年06月24日 (日) | 編集 |
CD/国内盤/2010.10.20/EKRM-1164

フィラデルフィアのエモ/ポップ・パンクの通算3作目、最新作。
便宜上、エモ/ポップ・パンクと書いたが、
よりメインストリームのオーソドックスなロックに接近、
曲によってはU2あたりを思わせるものもあり、
もはや単純にポップ・パンクとは言い切れなくなっている。

前作はメジャーのコロンビアからのリリースだったが
本作ではI Surrenderレーベルに復帰、
それなりに売れたはずだが期待したほどではなかったのか
メジャーとはもともと1枚のみの契約だったのか。

国内盤は歌詞対訳付き、解説なし、ボーナス2曲収録、
ボーナストラックは日本盤のみなので、看板に偽りなし。
(日本盤ボーナスのはずが、
なぜか輸入盤にも収録されているということはよくある)

さすがに3作目ともなると落ち着いた余裕のある雰囲気、
その分、前作までの溌剌とした若さは失われている。
2011年に解散したが2016年に再結成、
アルバムはリリースしていないのでこの盤が今でも最新作。


曲目:
1 Dancing With A Ghost
2 Spinning Out
3 Still Need You Around (Lost Without You)
4 Consider Me Dead
5 Losing Sleep
6 Friday Night
7 Somewhere I Belong
8 Days Go By
9 The Way
10 Stop Searching
11.Pieces (ボーナストラック)
12.Wake Up (ボーナストラック)


Valencia ‎– Dancing With A Ghost
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2018年06月21日 (木) | 編集 |
CD/米盤/2016年/CPI-36728-02

ラテン系アーティストによるCCRのカヴァー・アルバム。
(クリーデンス・クリアウォーター・リヴァイヴァル(Creedence Clearwater Revival))

これがなかなかおもしろい、
元曲を知っていればラテン・ヴァージョンとの差異を楽しめるし、
元曲を知らなくてもラテン・ロックのアルバムとして楽しめる。

1にはベースでルディ・サーゾ、
3のドラムはグレッグ・ビソネットなど、
なぜかメタル畑の人もちらほらと参加しているし、
12は御大ZZ-TOPのビリー・ギボンズだ。


曲目:
1 –Bunbury Corre Por La Jungla (Run Through The Jungle)
2 –Los Lobos Bootleg
3 –Juan Gabriel Gracias Al Sol (Have You Ever Seen The Rain?)
4 –Los Lonely Boys Born On The Bayou
5 –A Band Of Bitches Feelin’ Blue
6 –Ozomatli Bad Moon Rising
7 –Enjambre Who’ll Stop The Rain
8 –Andrés Calamaro Long As I Can See The Light
9 –Bang Data Fortunate Son (Fortunate Hijo)
10 –El Tri Proud Mary
11 –Salvador Santana Molina
12 –Billy Gibbons & La Marisoul Green River
13 –Diamante Eléctrico Up Around The Bend
14 –Los Enanitos Verdes Travelin’ Band


Various ‎– Quiero Creedence
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2018年06月21日 (木) | 編集 |
CD/国内盤/2008年/BOR-524-2

ドラムのKris Haugenと
それ以外のすべての楽器を担当するDave Contrerasの
2人によるメロコア・プロジェクト、おそらく唯一のアルバム。

日本のBells On Recordsレーベルからのリリース、
1000枚限定プレスとなっている、
歌詞カードあり、対訳や解説は無し、
CDはこの日本盤しか存在しないんじゃないか。
本国アメリカでは日本盤を流通させていたのか、
そもそもアメリカではリリースされなかったのか。

ちょっとメタルっぽいフィーリングを取り入れた、
ペニーワイズあたりを思わせるメロコア、
果たして1000枚は完売したのだろうか、
いまでも売れ残ってるんじゃないか。


曲目:
1 Reductio Ad Absurdum
2 Project-Interruption
3 Realize
4 Part 2
5 Nothing To Show For
6 No Idea
7 Haven
8 Plan B
9 Annahiliation
10 Fire (A Casual Winter Arson)


The Definitive Measure ‎– The End Of The Beginning

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